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客員弁護士 藤川忠宏
FUJIKAWA TADAHIRO

 

昭和43年 慶應義塾大学経済学部卒業
昭和43年 日本経済新聞社に入社、工業部、高松支局、社会部、西部支社報道部、社会部次長、長野支局長を経て論説委員
平成16年 日本経済新聞社定年退職
平成20年 中央大学法科大学院修了
平成23年 弁護士登録(64期)
平成24年~平成25年 外立総合法律事務所勤務
平成25年~平成28年 東京パブリック法律事務所勤務
平成28年~ 当事務所勤務

 

国・団体等の委員歴
内閣府   行政改革推進本部特殊法人情報公開検討委員会委員(平成11年~12年)
文部科学省 中央教育審議会法科大学院部会専門委員(平成13年~16年)

 

主な著書
「よみがえれ青い海」(共著、日本経済新聞社)
「韓国の挑戦」(共著、日本経済新聞社)
「地域開発の経済戦略」(共著、ぎょうせい)
「警察オンブズマン」(共著、信山社)
「生殖革命と法」(日本経済評論社)
「司法改革の軌跡と展望」(共著、商事法務)

 

主な論文
「ニッポン株式会社の再編と司法改革」(「自由と正義」平成11年1月号)
「法化社会と家事調停の役割」(「ケース研究」260号)
「裁判官制度の改革―なにが問題なのか、どう変えるか」(「自由と正義」平成13年3月号)
「法科大学院が明日の日本を拓く」(「別冊法学セミナー」平成15年4月号)
「国民の立場から見た裁判員制度」(「自由と正義」平成16年2月号)
「60歳からの法曹への挑戦~法科大学院教育の理想と現実」(「法学セミナー」22年7月号)